丸の内結婚相談所 代表カウンセラーの丸山さくらです。

 

丸の内結婚相談所では、実際に31歳の時にIBJ(日本結婚相談所連盟)で婚活をし海外駐在員だった夫と結婚したカウンセラーが、本気で幸せな結婚を望む同世代「20代〜30代前半女性」に、この場所で素敵なパートナーとのご縁を掴んで貰うべく、日々サポートをしております。

 

海外駐在員は女性の憧れとも言える存在ですよね。お医者様や社長に勝るとも劣らない魅力的なステータスです。そんな海外駐在員から結婚相手として選ばれるのはどのような女性なのでしょうか?
今回は海外駐在員に選ばれる女性のポイントを3つご紹介します。

常に頭を鍛えておく

海外駐在員はほとんどの方が非常に頭の回転の早い方々です。会話のペースや内容についていけるように教養を身につけ、常に頭を鍛えておきましょう。
例えば海外での生活にも不自由しないよう語学の勉強に励んだり、海外で流行りのカルチャーに触れたり、日本の伝統芸能を嗜んだり…
海外在住の男性がわざわざ休みを取って帰国し、女性と会う時間を捻出するのは非常に困難です。並の女性に会うためだけに、それだけの労力をかけるとは思えませんよね。しかし逆に言えば、あなた自身が時間とお金をかけてでも会いたい女性になれば良いのです。
若さや美しさでは20代に太刀打ちできませんから、30代は頭を鍛えて30代なりの戦い方をしましょう。

精神的に自立しておく

海外駐在員の男性は、その地域だけで仕事をするのではなく、現地国内や他国への出張も多いもの。男性が不在の家を守れる女性になりましょう。男性への愛と執着は全くの別物。他国に渡っても心細さを感じることなく、1人の時間を楽しめるくらいがベストです。男性が家を離れても不安なく仕事に打ち込めるよう精神的にサポートしましょう。

周囲にも気を配る

男性本人だけでなく、同僚や親族にも気を配れる女性になりましょう。
海外では夫婦単位で参加するイベントや駐妻間での催しなどが頻繁に開催されています。そんな時に妻が輪に入らなかったり、周囲の人たちと馴染めなかったりすると男性の社内での立場にも影響を及ぼします。
また、日本に残してきた男性の親族に定期的に連絡を取ったり、遊びに来た家族をもてなすだけの気配りも要求されます。
マイペースな女性は今のうちに気を配る練習をしておきましょう。

自分を磨いて海外駐在員から選ばれる女性になろう

海外駐在員はそもそもレベルの高い方達ですから、妻に迎えたいと思う女性のレベルも高いものです。理想の男性と出会う前から自分磨きを継続し、いざその時にチャンスを逃さないように心がけてくださいね。

 

 

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