東京駅・有楽町・銀座・大手町・海浜幕張エリアの結婚相談所
丸の内結婚相談所 代表カウンセラーの丸山さくらです。

 

丸の内結婚相談所では、実際に31歳の時にIBJで婚活をし海外駐在員だった夫と結婚したカウンセラーが、本気で幸せな結婚を望む同世代「20代〜30代前半女性」に、この場所で素敵なパートナーとのご縁を掴んで貰うべく、日々サポートをしております。

 

 

丸の内結婚相談所では、「海外駐在男性」や「将来的に海外勤務のある男性」との結婚を望んでいる女性からのお問合せを受ける事が非常に多いです。

 

今日は、結婚相談所で海外駐在男性と結婚する方法について書きたいと思います。

 

見た目が良い事は必須!外見を磨こう。

冒頭から外見の事で恐縮ですが(苦笑)、海外駐在男性に限らず、結婚相談所でエリート男性との結婚を望むなら、見た目が良い事は必須。ここは綺麗事ではなく、海外からお見合いの為にわざわざ旅費を出して日本に帰ってくる=つまり、よほど素敵だなと思わない限り「この女性に会う為に日本に帰国する」という行動には繋がりません。活動のスタートラインに立つ為にも、まずは外見磨きは怠らずに。

フットワーク軽く、自分からもお相手に会いに行こう。

海外駐在男性との結婚を本気で叶えたいと思ったら、お相手男性の一時帰国を待つだけの交際ではまず無理です。IBJのルールでは、交際期間は最長6ヶ月(通常は3ヶ月)とあり、これは海外駐在男性との交際の場合も同様です。男性も交際の為に帰国はしますが、それでも2、3ヶ月に一度のペースが現実的な帰国頻度になります。交際を進展させていく為には、女性の方も積極的にお相手の住む国に訪問する必要があります。

経済的自立、精神的自立は必須。

まず、経済的自立について、海外駐在男性と交際をするには上記の通り、貴方自身もお相手に会いにいかなければ交際を進展させる事は出来ません、さくっと航空券を買って週末に会いにいく、これ位の行動が実現できるだけの経済的自立はしておきましょう。
また、精神的自立は海外駐在男性がお相手女性に必ずと言って良いほど求めています。「本当に可愛い子なんですが、1から10までケアしてあげないとこの場所で生きていけなさそうなので…。」と言った理由でお断りされる女性が多いのも実情。

ある程度の語学力があると良い。

精神的自立にも繋がる事ですが、駐妻になった場合、基本の現地の暮らしは一人です。(旦那様は朝早くから夜遅くまで勤務になることも多い)その為、現地で一人でもやっていけるだけの語学力があると、海外駐在男性から選ばれやすくなります。

帰任後のビジョンを明確にしよう。

海外駐在というのは一時的なもので有って、彼らには必ず完全帰国という時がやってきます。基本的には日本の生活というのがベースなんですね。その為、海外駐在男性が最終的に選んでいる女性というのは、駐在中だけでなく帰国後のキャリアも現実的にイメージできる女性になります。
漠然とした海外生活の憧れだけでは駐在男性を狙うその他多勢に淘汰されて選ばれないというのも、既に彼らは海外生活をしているからこそ非常にシビアに現実的な視点でお相手を選んでいるからなのです。更に女性にこの場所に来てもらう意義(駐在中だけで無く帰国してからの女性のキャリア)を大切にしているように感じます。ですので、世界中どこでも仕事ができる、自分のキャリアを生かす事ができる、その様な女性は海外駐在男性から非常に人気があります。

 

丸の内結婚相談所では、実際にIBJで海外駐在員夫と結婚した経験をもとに、海外駐在男性と結婚したい女性の婚活もサポートしています。

<成婚者の声>32歳女性専門職 お相手35歳海外駐在男性

 

 

 

 

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